【レビュー】OneMix4を買ったら快適すぎた

お久しぶりです。
最近両面テンションを試みるも3日くらいでダメなことに気づき、6000円→2000円のチャイラバに変えて自分自身に落胆してた店長です。

今回はブログやちょっとしたオフィス製品を使う用に買い足したノートパソコン
One-Netbook/OneMix4での初記事になります。
もし、卓球をやってる人でちょっとした隙間時間にブログを書いてる人がいたらぜひ参考にしてください。
まず購入までのことを書いているので、てめぇには興味ねぇよという方は飛ばしてください。

パソコン購入プロローグ

どうしてノートパソコンを増やすの?

そもそもノートパソコンを既に一台持ってるのに新しいノートパソコンを買うところから”なぜ?”と思う人は多いと思います。

店長はラケットの設計をすべて一人でやってるので、
 ①ブレード設計用のillustrator CS6(Adobe社製)
 ②グリップ設計用のSolidWorks 2016(Dassault Systèmes社製)
この辺が常に正常に動いてくれる必要があります。
SolidWorksは5年前、illustratorは9年前のものです。

その当時はWindows10なんてものはありませんし、もちろんWindows11なんて考えもしなかったはずです。
その環境に作られたものと新しいものではある程度互換性はあるものの、ドライバを更新したら動かなくなるなんてことはざらにあります。つまり、私が安定して設計ソフトを動かすためには、OSやドライバーの更新をしないで常に安定して動かさなければいけません。
ところがその状態でオンラインに繋ぎまくると、新しいコンピューターウイルスや新しく分かったセキュリティ上の欠陥をそのまま放置することになり、非常に危険な状態になります。
もちろん新しいOSに対応するソフトウェアを買ってもいいんですが、Adobe CCは月額9000円ほど,SolidWorksに至っては一括で100万ほどの価格がかかってしまうので現実的ではないですね。

そこで、新しくWeb関係やタスク管理をするためのノートパソコンを購入したわけです。

私が欲しかった物

ここで結果的にOneMix4を買ったわけですが、購入前にしていた要素の整理を振り返ります。

  1. 10インチ前後のディスプレイ
    これは欠かせません。いつも使うくらいのカバンに入る一番大きいサイズがそのくらいです。
    もし、私がいつも大きめのリュックなどを持っているのであれば、13インチのラップトップでもよかったでしょう。
    ですが、このかばんのサイズは私が25年かかって必要なものを精査した中でこのサイズに落ち着いたというもの、簡単に大きくする選択は難しいです。
    加えてもう一ついうならば、ベゼルレスデザインであることも必須です。
    ちなみにベゼルが大きくて候補から外れたものの中にはPanasonic/Let’s Note RZ8もありました。
    店長は日本が大好きなので出来れば国産や国内のブランドの商品が使いたかったですが、店長の望むものにあと一歩及ばずといった具合です。残念…。
  2. ラップトップ
    ラップトップとはノート型ということです。
    結構外出時にも使う想定をしていたので、膝の上でも安定するラップトップタイプであることも必須の条件でした。
    これは個人的な主観なんですが、最近タブレットに外部キーボードをポン付けしたなんちゃってラップトップを2in1って言ってるのを目にしますが、それをタブレットとしてガンガン使ってる人ってどのくらいいるのでしょうか。多少重さを犠牲にして丈夫なヒンジと優れた冷却性を実現したほうが良いのではないかと思っています。ipadとかはUI的にむしろタブレットがメインなので分かるんですけど、WindowsのUIはどう考えても不向きです。独り言でした。
  3. 日本語キーボード
    物書きをしていくのに大事なのがどれだけその配列になれているかだと思います。
    たまにプログラミングをしている方で、英語キーボードのほうが仕事しやすいということを言ってる人がいますが、店長は半角/全角を愛していますので、それがないと仕事になりません。
    店長は10歳頃からパソコンを触り始めて、その時から日本語キーボードを使っていますので、15年ということになりますね。
    さて、前置きが長くなりましたが、日本語キーボードであることは必須でした。
    うろ覚えですが、確か店長が候補から外したMicrosoft/Surfece Go2にサードパーティー製のヒンジがあるタイプのキーボードを取り付けられるケースが売られていたと思うんですが、だいたいその手のサードパーティー製の商品ってmade in chinaなんですよね。よって英語キーボードしか対応してないことが多く、候補から外した記憶があります。
    Microsoft/Surfece Laptop Goという商品もありますが、12.4インチと少し大きいんですよね。
    それよりも問題なのが画面の解像度が低いんですよね…。148ppiはさすがに今の時代に…。
    “Laptop Go2″に期待したいと思います。
  4. Windows
    これ最近になってきたから言えるんですが、Stay Home,Withコロナが言われだしてからChrome OSのタブレットやラップトップが増えてきました。
    多分Covid-19が流行らなかったらここまでChrome OSも普及することなかったんじゃないかと思っています。かわいそうなUbuntuさんのことは知る人も居なくなっていくのかと思うと少し寂しい気分になりますね。
    さて、Windowsには近距離共有というシステムがあります。
    Bluetoothでファイルを送るという技術なんですが、メインのPCで作業した写真とかを簡単に共有できます。オフライン環境などでクラウドが使えなかったりするPCとのデータ共有にはぴったりです。
    その機能が使いたくてWindowsも必須でした。
    Chuwiなんかも色んなタブレットやラップトップを出してるので候補でしたが、この上記の全部を満たすものってなかなかないんですよね。望んでいるものがニッチだと結構大変ですね。

ということでここまで非常に単調な文章だったので、読み飽きてきた人も多いと思いますが、
これで思い残すことはありません。やっとOneMix4のレビューにいけます。
最後まで菩薩のような心でご覧いただけると幸いです。

なぜOneMix4なのか

そもそもOne-Netbook社ってなんぞ?!

One-Netbook社はOneMixシリーズをはじめとしたUMPCを販売している深圳市(シンセン)のメーカーです。深圳市はショッピングの町として有名で、有名どころではHuaweiやDJIなども深圳発です。
昔から深圳を知ってる人からすると、とんでもないパクリ商品も多く出回っていたことから良いイメージがない人も居るかもしれませんね。

UMPCとは…

U…Ultra
M…Mobile
P…Personal
C…Computer

超小型PCのこと。

そんな深圳のOne-Netbookも面白い商品を作るメーカーの一つで、ポケットに入るWindowsPCとして色んなメーカーが開発を失敗してきたUMPC専業メーカーとして唯一といっていいポジションを築いています。

中でもゲームパッドを一体化したOneGx1は昨今の多様化するデバイスの中でも面白いものではないかと思います。画像を見せずにあえて文章で説明するなら、”Nintendo DSとPSP goとBlackberryが合体してそれにWindows積んだ感じ”と言うと10年のガジェットヲタクには通じるかもしれません。

One-Netbook/OneGx1

ここで敢えて注目しておきたいところは、One-NetBookの出す商品はこういう奇抜な商品なのにもかかわらず、性能面で妥協することがないくらい高性能ということです。

さて、そんな中One-NetbookのOneMixシリーズの最新作、OneMix4も同じく性能面に妥協せずに作られているといえるでしょう。(その代わりに手が出しづらいくらいの価格で登場)

OneMix4の魅力

まずは公式HPから引っ張ってきたスペック表です。

製品名称OneMix4 国内正規版
カラーブラック
OSWindows 10 Home (64bit)
プロセッサ第11世代インテル® Core™ i5-1130G7プロセッサー
(最大4.0GHz, インテル® スマートキャッシュ8MB)
グラフィックスインテル® Iris® Xe Graphics (80EU)
メインメモリ容量8GB/16 GBオンボード (LPDDR4x) ※増設不可
ストレージ容量256GB/512GB/1TB M.2 2280 PCI-e NVMe ※増設不可
ディスプレイ10.1 インチLTPS液晶 / 2560×1600 (10点マルチタッチ対応)
300PPI sRGBカバー率100%
入力キーボードQWERTY日本語キーボード配列 / バックライト付き
マウスジェスチャー機能対応タッチパッド
タッチペン2048段階筆圧検知タッチペン対応 ※専用製品別売り
オーディオシステムサウンドチップ搭載
スピーカーモノラルスピーカー(立体音響)
マイクマイクロフォン内蔵
Wi-FiWi-Fi6(802.11ax) , a/b/g/n/ac/ , Bluetooth 5.0
インターフェース1× Type-C USB3.0
2× Type-C USB4.0
1× microSDカードスロット
1× 3.5mmイヤホンジャック
生体認証指紋認証(Windows Hello対応)
バッテリー容量 (リチウムポリマー)10,000mAh 3.85V(約8時間の動画連続視聴可能)
※15V 3A /20V 2.25A, 45W, 60W 充電サポート ※最大PD45W充電対応
保証1年(日本国内サポート)
技適認証取得済み
付属品1×説明書(保証書)
1× ACアダプター
1×Type-C充電ケーブル
本体サイズ227mm × 157.3mm × 9〜17mm
本体重量769g
参考URL:OneMix4| One-Netbookストア

ディスプレイはさっきの項で紹介していたMicrosoft/Surfece Laptop Goに比べて2倍の密度の高解像度!
バッテリーは10000mAhと小さいながらPD45W(USB-C規格の高速充電)に対応!
CPUはi5のTiger Lakeを搭載!
サイズはもはや10型のタブレット端末より小さいんじゃないかと思うサイズ。
重量は769gと非常に軽いです。
誤解を恐れずに比べみます。
11インチの最新iPad Proが466g
マジックキーボードが596g,スマートキーボードが293gだということを考えると、
iPad Pro11インチにスマートキーボードをつけたのと同じくらいの重量は魅力的だといえるでしょう。
Wi-Fi6,Bluetooth5.0と最新の無線規格にも対応し、隙のない仕様。

見ていただいたようにこのバランス感覚と隙の無さがOneMix4の最大の魅力です。
この性能で購入して失敗するはずがないんですよね。
ただ、この表を見たときに分かった人もいると思いますが、この子はカメラがありません。
そこを突っ込まれるとバランスよくないんじゃないかと思いますが、店長は今までインカメラが付いたせいで、ベゼルが大きくなってしまったノートパソコンを多く見てきました。
カメラはカメラ+センサー+基板がそこにつくので、それだけでスペースを必要としてしまうのですね。
Windowsのログインにカメラを使用することもありますが、最近はオフィスやカフェではマスクをしている人も多いので、使えない人も多いのではないのでしょうか?
その点この子には指紋認証があるので大丈夫です。指紋認証つけるなら、ざっくりカメラを切り捨てたのは賛否が分かれそうなところではありますが、個人的には結構正しい選択だったんじゃないかと思います。
さて、ここから楽しい楽しい開封を行いながら少しレビューしてみたいと思います。

外観レビュー

開封!なんだこれ!!

お待たせいたしました。
下らない考察などさておき、まずはこの写真をご覧ください。

出でよ!OneMix4!

いや箱のサイズちっさwwwwww
縦のサイズが私のスマホほどしかありません。
私の手はかなり日本人として大きいほうなので、比較に今まで外出用に持って行っていたMicrosoft/Surfece Book2と比べてみたいと思います。

箱の時点ですでにSurfece Bookよりも小さい><

私が今まで持っていたものは果たして本当にノートパソコンだったでしょうか…。
既に箱を見た時点で今までの価値観が揺るぎそうなくらいの衝撃です。
開けたらどんな世界が待っているのか今から楽しみですね。

横に並べてみた。驚愕の小ささ。
箱 in 箱 (笑)
実はこの外箱もamazonの箱の中から生まれてたりする
裏側にはちゃんと型番が書いてある。
あれ?実はこういうところも含めてめちゃくちゃ丁寧では。

これ結構びっくりしました。
とにかく仕事が丁寧なんですよね。中国だからって勝手にこういうところが雑だと思ってました。
(いや現にアリエクで買った商品のほとんどはテープぐるぐる巻き包装なんだよね)
まぁここは日本の正規代理店でもある株式会社テックワンさんの商品管理&企業努力もあるのかもしれませんね。

実はこの商品6段階の値段設定があります。
i5の通常モデルが3段階。
 RAMが8GB or 16GB
 ROMが256GB or 512GB or 1TB
 RAM16GBを選んだら自動的に512GBか1TBになります。
次にプラチナエディションというi7のモデル。
 こちらはRAMが16GB
 ROMが512GB or 1TB
店長的にはほとんどデータはクラウドに上げちゃうので値段が安いほうが良かったのですが、
RAMの容量が上がるので通常モデルの512GBを買いました。
ミラーレス一眼とかで写真撮影して少し編集もするって人はプラチナ一択かなと思います。
動画の編集はできなくはないですが、正直このサイズのモニターで動画編集するのは目・肩・腰の負担を考えると得策ではない気がします。

と、ここで一応型番があってるかどうか確認。

ポリのフィルムが私を反射してるので
脳内で消してお楽しみ下さい。

うんうん、あってます!
パッケージサイズなども”日本語で”シールが貼られています。
実はこれってすごいことで、何度も言ってるようにこの商品は中国で作られているマイナー商品です。
中国語で書いてあってもおかしくないですよね。
まぁ日本の企業の商品ばかり使っているとそういう心配もすることもないので、そういう心配したくない人は日本のメーカーか大手メーカーの商品を使ってください。

早速開けちゃいました><

包装を切った中にもまだフィルムで包装されてます!
店長忘れていたのですが、この商品15万円を超える結構お高めの商品です。
このくらい包装してくれないと困りますよね。
と言っても不思議なくらい箱が丈夫です。
この化粧箱、厚みがすごいんですよね。

2.5mmくらいの厚み。
この厚みが出せるのはArmstrongのスポンジくらい。

ちょっと話が反れますが、巷ではArmアーキテクチャが話題です。
そんな最新のものをみんなが話してる間に私は箱の話でArmstrongをたとえに。。
まったく卓球関係ない話題なのに卓球の話も入れちゃうあたりが店長のダメなところなのかもしれません。
卓球知らない方は、福原愛さんのバック面に使われていたラバーを開発・製造していたメーカーというとArmstrongのすごさがわかるんじゃないかなと思います。
さて、脱線が多くなってしまいました。

やっぱりとてつもない小ささ
おおお!!!ちっせぇ!!!
画面とキーボードの間も不織布のシートが挟まってます。

この世の中小さいと都合がいいものがたくさんあります。
スマホでいえばiPhone 12 miniの発明は待ち望んでいた物だったでしょう。
一部の人にとっては血圧の数値なんかも小さいほうがいいでしょうね。
やはり、ここまで小さいとパソコンケースというよりタブレットケースに入れたほうが、ジャストフィットしやすいでしょう。

キー配列はこんな感じ
18mmの間隔があるのはこういうUMPC系では初めてはなかろうか。
店長はTKL(テンキーレス)60%とかの変態配列を見てるのでこのくらいでは驚きません。

地味に執筆しながら気になったのは変換・無変換がないこと。
まぁこのスペースキーもまだ小さいくらいなので仕方ないのかもしれません。
最近のTKL系というか分割式キーボードでは親指シフトを採用してるところもあるので、スペースキーが二つに分割されててもよかったのかもしれません。(無変換はよく使うけど変換のほうはあまり使わないのでそこに配置したかった)

左側にはUSB-C 4.0が2ポート, MicroSDポートがあります。

MicroSDポートがついてるって嬉しいですね。
こうして編集作業をしていると、カメラで撮った画像を取り込んだりもするでしょう。
その時にカメラから直ではなくMicroSD経由であれば、読み込みの時間を大幅に減らせます。
実はこのMicroSDのところ、よく見るとTFと書いてあります。
TF = Trance Flash カードのことです。2004年にサンディスクが開発したものらしく、
MicroSDはその機能を引き継いだものです。
TFでもMicroSDでも対して違いがないという風に覚えておきましょう。

USB-C 4.0はUSB-C3.0に比べて倍のスピードが出せるポートだったはず(うろ覚え)
充電もこのポートから行います。PD45Wに対応しており、急速充電も完璧です。

こちらはUSB-C 3.0と3.5mmのイヤホンジャック
電源ボタン in 指紋認証

イヤホンジャックもややこしいですよね…。
TSなのかTRSなのかTRRSなのかを一瞬で判断できないし、
差してみて確かめてみたところで互換性がないという悲しい事実。
互換性問題ではUSB-Cが有能すぎて最近はそこに集約しつつあります。
iPhoneだけの特別な端子、Lightningのことはいったん置いておきますね。。

起動してみようと試みましたが失敗!
長い航海をしてきたのか、電池切れのようでした。
やむなく充電。オレンジのランプが愛おしい。
Hello, Windows 綺麗な画面

さて、充電もある程度おわってきました。
久々のWindowsセットアップを楽しみましょう。

おお!!!
画面の質感めちゃくちゃいい!!!

2.5Kのハイクオリティな画面をこういうところでも感じてしまいます。
お店の照明は暗いほうなのですが、それでお画面に映ってしまう光沢のあるガラスです。
たぶんここまで質感の良いガラスを使っているんはYogaスタイルにも対応しているからですね。

凄まじく触り心地の良いタッチパッド
見てこのよさげなタッチパッド

今まで使ってきたラップトップの中でもトップクラスに触り心地が良いです。
滑りすぎではなく、滑りやすすぎでもない。完璧なタッチパッドです。
サイズはスクロールが若干困る程度に縦が狭いです。
びっしりと端まで詰まったタッチパッドを目の前にしたら文句を言う気にはなれません。
メーカーの努力が伺えます。

結構大きいキースイッチのキーボード
指を置いたらこんな感じ

これは結構わかってもらえると思いますが、Blackcherryを含む小型のキーボードって結構打ちにくかったりするんですよね。
それに、キーピッチは結構離れているけど、キートップが小さくて押しずらいとかいうこともよくあります。
このノートパソコンのキーボードにはそういった打ちづらさがまったくないですね。

今もこの長ったらしい文章をタイプしていて唯一困るのが変換/無変換くらいです。
あとは慣れで少し小さいキーにも自然に手が動くようになります。
ここは人間の面白いところですが、私の場合はこれに慣れたからと言って今まで使っていた
Topre/Realforceが使いにくくなったりはしないです。
Realforceはもう8年以上使っているので当然といえば当然なんですが…。

まとめ

さて、最後までご覧いただいてありがとうございます。
ここまで長く書いておりましたが、小さいのに非常に快適でございます。
どこにも持ち運べるモバイルPCとして私が求めるものはこれ以上ないんじゃないかとさえ思っています。

卓球をやってる方には、ドラムバッグのほかにリュックを背負ってる方など
結構荷物が多い方を沢山見る気がします。(私自身はほとんど試合に出ることはないけど)
そんな中、
・試合の合間に動画を確認したり
・子供の写真を昼食の間に確認して厳選したり
・帰りの電車の中でブログを書き始めたり
これだけ小さいからこそ手軽で、それがベストになる人が沢山いるんじゃないかと思います。

今後の執筆活動はすべてこのPCで書くことになるので、ぜひ更新頻度や内容にもご期待ください。
このブログを見て購入したいという方は『OneMix4』で検索してみてくださいね。

余談
これ入るの嬉しすぎる

余談ですが、Microsoftが提供する10.1インチ未満向けに搭載されているWord,ExcelのMobile版が無料で使えちゃいます。
やっぱり機能制限はかかってますが、このPCではちょっとした編集くらいしかしないのでその用途では完璧です。(印刷関係が弱い気がする)

ちょっとした補足ですが、なぜPCのレビュー?って思ってる人もいると思いますが、
このPCが使いやすいのかとか発熱とかファンのうるささとかを確かめる目的とかもありました。
ショートのブログだと処理の速さとかが分かりにくいのでこんな長く…。
またブログ頑張って書き始めます。

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